07 常に不完全燃焼感がある
脱・不完全燃焼
どこかいつも不完全燃焼。
もっとできると思うのに…
集中するのも苦手。
こんなこと、ありませんか?
- なかなか集中できない
- 自分の才能が、よく分からない
- どうやって自分を活かせばいいのか分からない
- どこかで、行きづまりを感じている
- 「本当はもっとできる」という感覚がある
ひとつでも当てはまったら、
きっと毎日、頑張っていらっしゃるのだと思います。
でも、もしかしたら
その苦しさは、あなたの「弱さ」のせいではないのかもしれません。
力を出しきれないのは
あなたに「才能がない」からではありません
いつも不完全燃焼に感じるのは、
「あなたに才能がないから」ではありません。
「努力が足りないから」でもありません。
むしろ、本当はもっとできると、
自分の可能性を信じている証拠です。
本当の原因
あなたの中に深く根付いた
「こうあるべき」という思考と、
過去のあなた自身のルーツ。
本当の力を出しきれないのも、
もとをたどれば
この2つから生まれています。
「もっとできるべき」
「ちゃんと結果を出すべき」
「完璧であるべき」──
その「べき」は、いつ、誰から、
あなたの中に植え付けられたものでしょうか。
あなたの中の
「7つの感情パターン」を
知ることから始まります
感情に振り回される人には、
共通する「7つのパターン」があります。
自分のパターンが分かると、
なぜ自分がこんなにイライラするのか、
その根本が見えてきます。
こころのバトンでは、
この7つのパターンを起点に
感情の根本から変わるサポートをしています。
※ プライバシー厳守
